お片付けレシピ|整理収納、片づけのアイデアやプロの収納術満載 暮らしの収納やかたづけ情報サイト

×

新規登録 / ログイン



ログインID・パスワードをお持ちでない方

アカウントの新規登録

※個人情報を登録する必要はありません

×

新規登録


ユーザー情報を登録してください。

【登録必須情報】以下は必ずご記入ください。

システム収納に関する
ご相談はこちらまで

収納の悩みをシステム収納が全て解決!!

システム収納(壁面収納)とは

お部屋をすっきりと整理整頓させるために収納グッズはとても役立ちます。 その中でも、とても便利なのがシステム収納(壁面収納)です。
システム収納とは、棚や引き出しなどの同一規格のパーツを組み合わせてつ くる収納のことをいいます。これは部屋のサイズに合わせて作られるため、 リビングや子供部屋など、どのタイプの部屋でも使用できる万納な収納アイ テムなのです。一人暮らしの方のようなあまり広々としていない部屋や収納 スペースが確保できないときにも大変役立ちます。また、しっかりと固定で きるので、万が一の地震に対してとても強い点もメリットといえるでしょう。
空いたスペースを利用して収納できるので、家具を置くような場所を取らな い上に「見せる収納」を叶えられます。アクセサリーや小物などお気に入り のアイテムは見せて収納することにより、スタイリッシュで素敵な空間にな るのです。また、引き出しのような出し入れする手間が省けるので、使いた いときにはすぐに取り出しやすく、使い終わった後もそこに戻すだけなので、 使い勝手がとてもいいでしょう。そのため、片付けが苦手な方や面倒だと感 じる方にも適しています。ラックを組み合わせれば、さらに収納の幅が広がります。
スタイリッシュで素敵なお部屋であれば気分も明るくなりますし、きれいで すっきりした空間を維持しようと片付けのモチベーションもあがります。 システム収納は機能性が優れているほかに見た目も華やかになるインテリア としても使えるので、一石二鳥の人気アイテムなのです。

そのお悩み、システム収納なら根本から解決できます! そのお悩み、システム収納なら根本から解決できます!

お部屋の悩みからシステム収納(壁面収納)を探す

解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!
解決方法を見る!

玄関収納が小さすぎる!

  • 玄関に靴が多すぎてしまいきれない。
  • ゴルフバッグやスキー板などの大きな物も玄関に置たい。室内に持ち込みたくない。
  • 犬のリードや散歩グッズは玄関に置いてパッと出かけたい。
解決方法を見る!
そのお悩み、システム収納なら根本から解決できます! そのお悩み、システム収納なら根本から解決できます!

お部屋に合わせたシステム収納(壁面収納)を探す

収納でお悩みの場所を選んで、好みの収納をお探しいただけます。


特徴・メリット・比較

収納には、主に「置き家具収納・システム収納」の2種類があります。
それぞれの特徴と、お片付けレシピがシステム収納をおすすめする理由をご紹介します。

お部屋に合わせたシステム収納(壁面収納)

  • 置き家具収納

    子供部屋
    置き家具はメーカーによって形やデザインも様々。 家具店や通販、ホームセンターなどで手軽に購入でき、設置も簡単です。 最も一般的に浸透している収納で、テレビボード、本棚、チェストなど部屋や用途別に数多くの種類が販売されています。

    置き家具収納のメリット

    • 安価なものから高級品まで幅広い。
    • 通販などでも手軽に購入でき、自分たちで組立・設置できる。
    • メーカーが多く、デザインのバリエーションが豊富。
    • 模様替えや引越しの際に、設置・移動が簡単。
    • 店舗で実物を見て買うことができる。

    置き家具収納のデメリット

    • 特注ができないため、細かな要望を盛り込めない。
    • 決まったサイズしか無いため、希望のスペースにぴったり納めることが難しい。
    • デザインやサイズがメーカー、シリーズごとに異なり、一緒に使うと見た目の統一感が出ない。
    • 床に置くだけの製品は、地震時に転倒・落下の危険がある。
    • 海外メーカーでつくられたものなど、品質に疑問のある製品もある。
  • システム収納 (壁面収納)

    子供部屋
    新築やリフォームの際に工務店に依頼して設置する大型の収納で、主に壁面に固定します。 より多くの物を、より使いやすく収納するために、収納する物の大きさや用途に合わせてユニット・パーツを組み合わせることができます。 自分の収納スタイルに合ったユニットを組み合わせ、リビング、キッチン、寝室など様々な部屋に設置することができます。

    システム収納のメリット

    • 壁にしっかり固定するため耐震性が高い。
    • 信頼できるメーカーの規格品でプロが組立・設置するので安心。
    • メーカーごとにデザインや色柄のラインナップが豊富。
    • 基本的には決まったサイズの組み合わせだが、特注にも対応してもらえる。
    • 追加・組み換えが可能なオプションパーツが豊富。
    • 生活動線や家事動線に合った、自由度の高いプランができる。
    • サイズ、デザインが統一されており統一感のあるデザインに仕上がる。

    システム収納のデメリット

    • 製品代のほか、工事・組立の費用がかかり比較的高価。
    • 購入、設置の際は工務店に工事を依頼する必要がある。
    • 一度設置すると移動や大きな組みかえが難しい。
    • 設置したいプランと全く同じ実物を見ることが難しい。
  • 置き家具収納のメリット

    • 安価なものから高級品まで幅広い。
    • 通販などでも手軽に購入でき、自分たちで組立・設置できる。
    • メーカーが多く、デザインのバリエーションが豊富。
    • 模様替えや引越しの際に、設置・移動が簡単。
    • 店舗で実物を見て買うことができる。
  • システム収納のメリット

    • 壁にしっかり固定するため耐震性が高い。
    • 信頼できるメーカーの規格品でプロが組立・設置するので安心。
    • メーカーごとにデザインや色柄のラインナップが豊富。
    • 基本的には決まったサイズの組み合わせだが、特注にも対応してもらえる。
    • 追加・組み換えが可能なオプションパーツが豊富。
    • 生活動線や家事動線に合った、自由度の高いプランができる。
    • サイズ、デザインが統一されており統一感のあるデザインに仕上がる。
  • 置き家具収納のデメリット

    • 特注ができないため、細かな要望を盛り込めない。
    • 決まったサイズしか無いため、希望のスペースにぴったり納めることが難しい。
    • デザインやサイズがメーカー、シリーズごとに異なり、一緒に使うと見た目の統一感が出ない。
    • 床に置くだけの製品は、地震時に転倒・落下の危険がある。
    • 海外メーカーでつくられたものなど、品質に疑問のある製品もある。
  • システム収納のデメリット

    • 製品代のほか、工事・組立の費用がかかり比較的高価。
    • 購入、設置の際は工務店に工事を依頼する必要がある。
    • 一度設置すると移動や大きな組みかえが難しい。
    • 設置したいプランと全く同じ実物を見ることが難しい。
※新築時などに大工仕事で作られる「造り付け収納」は、どんな間取りや空間にも自由に対応でき、システム収納同様に空間を無駄なく使えることがメリットです。しかし、すべて特注になるため、 場合によってはシステム収納より高価になってしまうこと、完成時のイメージが掴みにくく、一度設置すると変更が難しいというデメリットがあります。 そのため、お片付けレシピでは「システム収納」をおすすめしています。

まとめ

それぞれのお部屋に合わせて収納アイテムを選ぶことはとても大切です。また、生活スタイルも個人差があるので、どのよ うな整理整頓の仕方や片付けの方法が自分に適しているのかを把握するのもきれいなお部屋を保つ一歩だといえます。例え ば、毎日片付ける時間が取れる方と取れない方が同じ方法で片付けても、時間が取れない方はあっという間に部屋が散ら かってしまうでしょう。時間が取れない方はすぐに片付けられる方法や収納の仕方を工夫する必要があるのです。どこに何 を片付けていいのかわからないと、それを考えるだけで時間がかかってしまいます。クローゼットに服やバッグなどを収納 していると、自動的にそこから着る服を取り出して、使い終わったら戻します。ものの住所が決められていると、片付けの 時間を削減できるポイントになるのです。望んでいる場所に望んだ通りの収納があると片付けがとてもはかどります。

また、生活動線上に収納場所がないと、部屋をきれいに保つための負担が大きくなってしまうのです。ものを出し入れする という動作はそれだけでちょっとした時間と手間がかかります。それなのに、使いたいときや使い終わった後でしまうとい うときに、わざわざ収納場所まで行くとなると、さらに面倒に感じてしまいます。そういったことから、使い終わっても後 で戻せばいいと目の前にある棚や机に置きっぱなしにしてしまい、どんどん散らかってしまう原因になるのです。また、ど こに置いたかわからなくなってしまい、ものを失くす原因にもなってしまいます。

システム収納(壁面収納)は空いたスペースを有効活用できるので、置き家具のように場所をとらずに収納が可能です。お 部屋のサイズや用途の変化に悩む心配もありません。特に、備え付けの収納アイテムでは足りないときや、お部屋が広くな くて家具を置けないときに役立ちます。棚や引き出しなど好みによって組み合わせるので、お部屋の雰囲気や自分の整理整 頓させたいもので変えられます。模様替えをしたいときにも、簡単に雰囲気を変えられるのでさまざまに楽しめるでしょう。

さらにラックなどのオプション品を使ってカスタマイズすると、収納の幅も広がります。リビングではたくさん扉が付いた システム収納を使うことにより、テレビ台として活用できるほかに周辺機器やDVD、リモコンなどもしまっておくこが可 能です。乱雑になってしまいやすいものも、すっきりさせられます。キッチンでは扉が付いていないタイプの棚を取り付け たシステム収納を利用すると、調味料やキッチングッズなどをしまっておけるため、取り出しもとても簡単に行えるので便 利です。料理をするときもはかどりやすく、散乱防止にもつながるでしょう。子供部屋では机と一体化したシステム収納が 役立ちます。散らかりやすい文房具なども収納できますし、増えてしまいやすい教科書や本もしまえます。また、子どもの 成長に合わせて使い方を変えられるので、長期的な使用が可能です。このように、家族のライフスタイルに合わせて利用で きる点もシステム収納の大きなメリットだといえるでしょう。

システム収納は他の家具よりも高額でありますが、その値段以上の価値があります。上述したように場所を取らずにすっき りと収納させることができたり、お部屋のサイズや用途に合わせて変えられたりします。また、あらゆる生活スタイルに自 在に対応できるので、一生使える収納アイテムといっても過言ではないほど重宝するでしょう。長期的に使用できることや 機能性を考えるとやはり価値あるものだといえます。見せる収納として活用すれば、素敵なインテリアにもなります。何通 りもの活用方法がある人気のシステム収納をこの機会にぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

子供部屋
システム収納は効率的な収納力、優れたデザイン性、色・素材・サイズの豊富さ、部屋との 統一感、高い品質と耐久性、耐震性など、様々な優れた点がありますが、最大の特長は 生活スタイルに合わせて無駄な動きのない収納プランを設計できることです。