お片付けレシピ|整理収納、片づけのアイデアやプロの収納術満載
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お片付けレシピは「システム収納(壁面収納)」を推薦します。 はじめに「あなたは今どんなお片付けをしていますか? はじめに「あなたは今どんなお片付けをしていますか?
  • パターン1

    不要なものは捨てる

  • パターン2

    使ったものは
    元の場所に戻す

  • パターン3

    使用頻度や目的で
    しまう場所を決める

  • パターン4

    物をたくさん
    買わないようにする

  • パターン5

    収納グッズを
    活用する

  • パターン6

    収納家具を買う

  • パターン7

    DIYで作る

  • パターン8

    レンタルスペースを
    活用する

  • パターン9

    お片付け
    サービスを頼む

そのお片付け、本当にあなたに合っていますか?これからも続けられますか? そのお片付け、本当にあなたに合っていますか?これからも続けられますか?

いくら片付けても散らかってしまう…というあなた。
それは、あなたが「片付けが苦手だから」ではないかもしれません。

住宅の収納スペースは、実際に住む人のライフスタ イルや使い勝手まで考えて作られているわけではあ りません。
それに、上で紹介したようにお片付けのしかたは人 それぞれ。収納自体が使いにくかったり、必要な場 所になかったり、しまう物と収納の大きさが合って いなかったりと、そもそもの収納(しまう場所)を 見直す必要があるかもしれません。

そんな環境では、どんなに工夫をしても結局無理が出て、いつも片付けに追われることに なってしまうのです。

システム収納とは?
収納には、主に「置き家具収納・システム収納」の2種類があります。それぞれの特徴と、お片付けレシピがシステム収納をおすすめする理由をご紹介します。 収納には、主に「置き家具収納・システム収納」の2種類があります。それぞれの特徴と、お片付けレシピがシステム収納をおすすめする理由をご紹介します。

置き家具収納との違い

置き家具収納 置き家具収納

置き家具はメーカーによって形やデザインも様々。
家具店や通販、ホームセンターなどで手軽に購入でき、設置も簡単です。 最も一般的に浸透している収納で、テレビボード、本棚、チェストなど部屋や用途別に数多くの種類が販売されています。

メリット

  • 安価なものから高級品まで幅広い。
  • 通販などでも手軽に購入でき、自分たちで組立・設置できる。
  • メーカーが多く、デザインのバリエーションが豊富。
  • 模様替えや引越しの際に、設置・移動が簡単。
  • 店舗で実物を見て買うことができる。

デメリット

  • 特注ができないため、細かな要望を盛り込めない。
  • 決まったサイズしか無いため、希望のスペースにぴったり納めることが難しい。
  • デザインやサイズがメーカー、シリーズごとに異なり、一緒に使うと見た目の統一感が出ない。
  • 床に置くだけの製品は、地震時に転倒・落下の危険がある。
  • 海外メーカーでつくられたものなど、品質に疑問のある製品もある。
システム収納(壁面収納) システム収納(壁面収納)

新築やリフォームの際に工務店に依頼して設置する大型の収納で、主に壁面に固定します。
より多くの物を、より使いやすく収納するために、収納する物の大きさや用途に合わせてユニット・パーツを組み合わせることができます。
自分の収納スタイルに合ったユニットを組み合わせ、リビング、キッチン、寝室など様々な部屋に設置することができます。

メリット

  • 壁にしっかり固定するため耐震性が高い。
  • 信頼できるメーカーの規格品で、プロが組立・設置するので安心。
  • メーカーごとにデザインや色柄のラインナップが豊富。
  • 基本的には決まったサイズの組み合わせだが、特注にも対応してもらえる。
  • 追加・組み換えが可能なオプションパーツが豊富。
  • 生活動線や家事動線に合った、自由度の高いプランができる。
  • サイズ、デザインが統一されており統一感のあるデザインに仕上がる。

デメリット

  • 製品代のほか、工事・組立の費用がかかり比較的高価。
  • 購入、設置の際は工務店に工事を依頼する必要がある。
  • 一度設置すると移動や大きな組みかえが難しい。
  • 設置したいプランと全く同じ実物を見ることが難しい。

メリット・デメリット

メリット

  • 安価なものから高級品まで幅広い。
  • 通販などでも手軽に購入でき、自分たちで組立・設置できる。
  • メーカーが多く、デザインのバリエーションが豊富。
  • 模様替えや引越しの際に、設置・移動が簡単。
  • 店舗で実物を見て買うことができる。

デメリット

  • 特注ができないため、細かな要望を盛り込めない。
  • 決まったサイズしか無いため、希望のスペースにぴったり納めることが難しい。
  • デザインやサイズがメーカー、シリーズごとに異なり、一緒に使うと見た目の統一感が出ない。
  • 床に置くだけの製品は、地震時に転倒・落下の危険がある。
  • 海外メーカーでつくられたものなど、品質に疑問のある製品もある。

メリット

  • 壁にしっかり固定するため耐震性が高い。
  • 信頼できるメーカーの規格品で、プロが組立・設置するので安心。
  • メーカーごとにデザインや色柄のラインナップが豊富。
  • 基本的には決まったサイズの組み合わせだが、特注にも対応してもらえる。
  • 追加・組み換えが可能なオプションパーツが豊富。
  • 生活動線や家事動線に合った、自由度の高いプランができる。
  • サイズ、デザインが統一されており統一感のあるデザインに仕上がる。

デメリット

  • 製品代のほか、工事・組立の費用がかかり比較的高価。
  • 購入、設置の際は工務店に工事を依頼する必要がある。
  • 一度設置すると移動や大きな組みかえが難しい。
  • 設置したいプランと全く同じ実物を見ることが難しい。

※新築時などに大工仕事で作られる「造り付け収納」は、どんな間取りや空間にも自由に対応でき、システム収納同様に空間を無駄なく使えることがメリットです。しかし、すべて特注になるため、場合によってはシステム収納より高価になってしまうこと、完成時のイメージが掴みにくく、一度設置すると変更が難しいというデメリットがあります。そのため、お片付けレシピでは「システム収納」をおすすめしています。

まとめ

置き家具収納 壁面収納
収納量
耐震性 ×
サイズ・デザインの
自由度
オプション品などの
カスタマイズ性
×
コスト

システム収納は効率的な収納力、優れたデザイン性、色・素材・サイズの豊富さ、部屋と の統一感、高い品質と耐久性、耐震性など、様々な優れた点がありますが、最大の特長は 生活スタイルに合わせて無駄な動きのない収納プランを設計できる ことです。

システム収納ならお片付けの悩みを根本から解決できます! システム収納ならお片付けの悩みを根本から解決できます!

捨てない!頑張らない!!
細々したグッズはもう必要ない!!!
続かないお片付けはもうしない!!!!
片付けの連鎖から解放されましょう。

例えばこんな悩み たとえばこんな悩み
  • 最初からある備え付け収納じゃ足りない。
  • 一度しまうと、どこに入れたか分からなくなる。
  • なかなかモノが捨てられず、増えていくばかり。