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玄関に物を飾りたいし収納もしたい!ダブルで実現できる壁面収納

家の中で一番人が利用する玄関は収納するモノが多く、常にお片づけが必要な場所ですし、またお客様も利用するのでオシャレな空間にしたい場所でもあります。

そんな二つの要望を叶えてくれる「壁面収納」の活用法についてご紹介したいと思います。

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出典元: DAIKEN カンタナ 納戸 4尺間口プランH(浅) ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/kt2 )

いろんな玄関収納タイプ

玄関収納でまず考えたいのが収納したい物の量です。 大家族や靴をコレクションするのが大好きな人には、たっぷりと収納できる物を選択しなければいけませんし、逆に一人暮らしや一緒に暮らす家族が少ないのであれば大きなシューズクローゼットは不要です。

また普段履く靴の他にもブーツやサンダルのような季節限定のものやアウトドア用品や子どものお外遊び用のオモチャなど玄関に収納しておくと便利だと思う物をピックアップしておきましょう。

だいたいの量がわかれば、あとは玄関収納家具のサイズ選びです。 最近の玄関収納家具はサイズや素材など種類が豊富で、たとえば床から天井までの壁全面を使った物や背の低いカウンター型の物、あとは棚と棚の間に空間があり、コの字型棚やロの字型棚収納があります。

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出典元: DAIKEN カンタナ シューズイン 5.5×3尺間口プラン14(浅) ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/kt1 )

玄関収納タイプの長所と短所

玄関収納のタイプ別に説明します。

●壁面収納型

床から天井までの壁一面に設置するタイプで、その魅力は何と言っても収納力です。壁一面に収納できるのでたくさんの量を収納することができますが、あまり広くない玄関に設置すると背が高いぶん圧迫感があります。 また収納力をメインに作られているのでシンプルで、玄関を自分の思い通りに飾りたい人には不向きです。

●カウンター型

カウンターから上の部分を自分好みのインテリアにアレンジして飾ることが出来るのが魅力ですが、収納力はあまり期待できません。

●ロの字型

壁面収納型とカウンター型の両方を併せ持つ収納です。

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出典元: DAIKEN 玄関収納01 トールプラン ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/genkan )

玄関壁面収納の魅力

床から天井までの壁に設置するタイプの大きい壁面収納。 空間を自分好みの大きさにコーディネートでき、折り畳み自転車やベビーカーなどの場所をとるものも入れられて、収納スペースをしっかりと確保できるのが魅力です。 モノが多くて片づけが大変、とにかくモノを収納の中に収めたい、でも玄関をスッキリ美しくまとめたいという人にピッタリです。

機能性とデザイン性を併せ持つ玄関壁面収納は、収納したい物がたくさんあり、それに加えて玄関を自分好みの素敵な空間にしたい人にはピッタリです。 家族が毎日使う玄関だからこそ快適に使えるように、玄関に壁面収納を取り入れてみることをおすすめします。

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出典元: DAIKEN 玄関収納01 トールプラン ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/genkan )

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