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壁面収納を使ったテレビ台のインテリア術|おしゃれ家具でテレビ周りを有効活用!

テレビの周りを収納に使いたい、そんなときは収納力の高い「壁面収納」を考えてみてください。

壁面収納については「融通が利かなそう」「圧迫感がある」などのイメージがある人も多いでしょう。 そこで今回は、テレビを壁面収納するメリットデメリット、おすすめのアイテムをご紹介していきます。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ TVボードプラン01 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft01 )

壁面収納テレビ台のメリット

壁面収納テレビ台には、以下のようなメリットがあります。

簡単に収納スペースを増やせる

使用頻度が高い身の回りのものを整頓できる

テレビ周辺の空間を有効活用できる

では、それぞれの具体的なポイントについて整理してみましょう。

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出典元: DAIKEN ミセル リビングフローティングプラン54 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel54 )

簡単に収納スペースを増やせる

壁面収納テレビ台を利用すれば、壁一面に収納スペースを設けることができます。 収納場所は増え、テレビやゲーム関連のもの以外にも、雑貨や雑誌をたくさんしまうことができるでしょう。

収納スペースを無理に増やそうとすると、棚を複数購入する必要があるなど、手間のかかることが多いです。しかし壁面収納テレビ台なら、一つだけで非常に多くの収納スペースを用意することができ、手間もかからなければ収納場所に統一感も出ます。

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出典元: DAIKEN ミセル コーナーTVボードプラン55 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel55 )

使用頻度が高い身の回りのものを整頓できる

リビングに収納スペースが少なく、ものの収納に困っている人は多いのではないでしょうか。 使用頻度の高いものは出しっぱなしになることが多いため、リビングは自然と散らかりやすくなります。

一人暮らしならまだものも少なく、管理はできるでしょう。しかし家族が増えれば増えるほど、使用頻度の高いリビングにはものがあふれやすくなり、収納場所に困ることもたくさん出てきます。 そんな状況も、壁面収納テレビ台があれば解決できます。

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出典元: DAIKEN ミセル 多目的リビングプラン51 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel51 )

テレビ周辺の空間を有効活用できる

壁面収納テレビ台はテレビだけではなく、周辺に散らかりがちなデッキ類を収納できるといった大きなメリットがあります。 また、壁一面を使うことでデッドスペースの有効活用ができ、効率の良い収納ができるでしょう。棚を複数用意して収納場所を作ることもできますが、段差が気になってごちゃごちゃしたイメージになることは多いです。

壁面収納テレビ台なら、すっきりとしたかたちでたくさんのものを収納することが可能になります。

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出典元: DAIKEN ミセル シアタープラン07 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel07 )

壁面収納テレビ台のデメリット

魅力的なメリットのある壁面収納テレビ台ですが、デメリットもあります。壁面収納テレビ台を設置する場合は、以下のようなデメリットもしっかりとチェックしておきましょう。

部屋が狭いと圧迫感がある

一度設置すると移動がむずかしい

テレビ周辺にある程度の広さが必要

では、それぞれのデメリットについて詳細を解説していきます。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28200000236 )

部屋が狭いと圧迫感がある

壁面収納テレビ台は、比較的大型の家具です。壁一面を覆うものであったり目線より高いものであったりする場合、リビングにあるとどうしても圧迫感を覚えることがあります。

しかし以下のような点に工夫を加えれば、圧迫感に関する問題も解決することができます。

壁の色と合わせる

高さを抑える

壁との隙間をなくす

壁の色と合わせたり、壁との隙間をなくしてしっかり壁一面を覆うようにしたりすれば、壁面収納テレビ台は壁に溶け込みます。また、そもそも高さを抑えれば普通の棚と同じ感覚でとらえることができます。

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出典元: DAIKEN ミセル リビングカウンタープラン10 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel10 )

一度設置すると移動がむずかしい

壁面収納テレビ台は非常に大きな家具なので、一度設置すると他の場所へ移動することがなかなかできません。また、テレビの位置の変更も自動的に決まってしまうため「たまにテレビの配置を変えて模様替え」といったことはむずかしくなります。 解決策としては、

置き家具を選ぶ

組み合わせ式を選ぶ

以上のような方法がおすすめです。 置き家具なら床や壁に固定されないタイプなので、比較的移動がしやすいというメリットもあります。また、組み合わせ式だと一部ずつ移動することが可能なので、好みに合わせて模様替えができます。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28174010523 )

テレビ周辺にある程度の広さが必要

壁面収納テレビ台は圧迫感が出るため、設置にはある程度広さのある部屋のほうが向いています。 小さな部屋だと、室内がとても狭く感じられるからです。 この点を解決するなら以下の方法がおすすめです。

メタルラックなど、開放感のあるデザインを選ぶ

高さを抑える

メタルラックなら木目のものよりも比較的開放感があるため、小さな部屋でも壁面収納テレビ台を活用できる可能性があります。また、高さを抑えて圧迫感を減らすことも大切です。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28200000239 )

壁面収納を使ったテレビ台のインテリア術

実際に壁面収納テレビ台を使ったインテリア術を見てみましょう。どのような方法で活用するとおしゃれな部屋になるのか、タイプ別に解説していきますので設置するときの参考にしてください。

DIYのアイデア収納を使ったおすすめインテリア

ハイタイプ(扉付き)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

ハイタイプ(扉付き)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

スリムタイプ(扉なし)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

早速、それぞれの収納アイデアを見てみましょう。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28200000247 )

DIYのアイデア収納を使ったおすすめインテリア

DIY(Do It Yourself)とは「自分でする」という意味です。使いやすいように家具を改造したりおしゃれなデザインに変更したりと、男女を問わずDIYに挑戦する人はたくさんいます。

DIYには以下のようなメリットがあります。

コストを抑えられる

位置の変更が簡単

自分好みの収納を作成可能

自由度が高いDIYは、とにかく自分の使いやすいようにインテリアを工夫したい人にはぴったりです。では実際にどんなアイデアがあるのか、一つ一つ見ていきましょう。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038022288 )

取り付タイプの壁面棚でDIY

まずは取り付けタイプの壁面棚を使った壁面収納についてです。取り付けタイプの壁面棚は、自分でネジを使って簡単に設置できるため、DIY初心者にもおすすめです。 取り付けタイプの棚はホームセンター、小さなものなら100円ショップでも購入できます。 この壁面棚を既存のテレビ台と組み合わせれば、気軽に壁面収納が楽しめます。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ダボレール(棚受けレール)でDIY

「ダボレール」は、壁に棚を設置するときに使用できる「レール」です。ダボレールを設置しておけば、その場所には簡単に棚を作ることができ、可動式にもなるため模様替えも気軽なものになります。 ダボレールなら棚のない壁面にもラックを作ることができ、テレビ収納にも便利です。設置方法もむずかしくないため、こちらもDIY初心者にはおすすめです。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

カラーボックスでDIY

カラーボックスを使ったDIYもあります。カラーボックスを横に寝かせた状態で置き、DIYで扉を付けます。すると外からはしまっているものが見えなくなるため、すっきりとした収納ができます。 自分で取り付けるタイプの壁面棚を付けると棚が斜めになってしまうこともありますが、カラーボックスなら基本的には組み立てるだけできれいに仕上がるのでおすすめです。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ハイタイプ(扉付き)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

ハイタイプの扉付き壁面収納は、背の高い扉付きの収納棚のことです。背の高さは目線くらいのものから天井に届くくらいの高いものまでさまざまです。ハイタイプの扉付き壁面収納には、以下のようなメリットがあります。

インテリアに統一感が出る

もの(配線含む)を隠せる

収納箇所が複数あって規模も大きいので、設置するとインテリアに統一感が出ます。部屋の統一感にこだわる人にはおすすめです。また、扉が付いていること、壁を広く覆うことから、配線を含めた多くのものを隠すことができるのも大きなメリットとなっています。

では、次からはハイタイプ(扉付き)の壁面収納を使ってインテリア術を紹介していきます。

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出典元: DAIKEN ミセル リビング床座プラン52 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel52 )

木目調

木目調のハイタイプ壁面収納は、木目のデザインが際立って見えるため、温かみやナチュラルな雰囲気を感じられるのがポイントとなっています。また濃いブラウンの木目調を選択すると、今度はシックなイメージになります。

木目の色合いによってイメージはかなり変わってくるため、部屋のカラーに合わせて選ぶと良いでしょう。 ちなみに、テレビ台の裏に間接照明を入れると、とてもおしゃれでより温かみのある雰囲気になります。 夜のムードを感じながら映画鑑賞などを楽しみたいときにぴったりです。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

白で統一

白で統一されたハイタイプ壁面収納棚を設置すると、以下のようなメリットがあります。

清潔感

圧迫感の軽減

部屋の雰囲気を明るく

白は清潔感をイメージさせる色なので、より部屋の中を整理整頓された雰囲気にしてくれます。 また、白をチョイスすることで圧迫感の軽減にもつながります。部屋のイメージが一気に明るくなり、壁一面を覆うハイタイプでも部屋が狭いと感じにくくなるのがポイントです。 ちなみに白は、部屋のインテリアテーマをモダンなイメージにしたいときにもおすすめです。

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上下に収納スペースが分かれたタイプ

ハイタイプの壁面収納は、上下で収納スペースが分かれているものもあります。こちらは比較的テレビ台の部分が広く作られているため、必要に応じてテレビの位置を変えることができます。これを使えば、壁面収納のテレビ台のデメリットの一つである「移動のしづらさ」を解決してくれるでしょう。

また、上下に分かれている分だけ高さはありますが、テレビ台の部分が大きく開けているため、そこまで圧迫感がないのもポイントとなります。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ハイタイプ(扉なし)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

同じハイタイプでも、扉の付いていない壁面収納もあります。扉なし壁面収納の場合、以下のようなメリットが感じられるでしょう。

見せる収納が可能

圧迫感が軽減される

ものを全て隠してしまうと、あまりにも整然としすぎてしまうところがあり、部屋が冷たいイメージになってしまうこともあります。そんなときは見せる収納を意識すると、部屋に生活感や親しみをプラスすることができます。また、扉が付いていないことで開放感のある印象になり、圧迫感の軽減にもつながります。

では次からは、ハイタイプの扉なし壁面収納のインテリア術を見ていきましょう。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ 間仕切りシェルフプラン21 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft21 )

テイストを統一

扉なしの壁面収納を利用する際は、ナチュラルなイメージ、ヴィンテージなイメージ、モダンなイメージなど、テイストを統一すると良いでしょう。 扉なしの棚なので、中に収納しているものは基本的に見える状態になります。このため、何も考えずに棚にものを入れていくと統一感がなくなり、おしゃれなイメージはすっかり消えてしまいます。 同じテイストの収納ボックスなどを使い、ものをしまうときはテイストを統一させましょう。すると、扉なしで開放感を出しつつ、テレビ周りのインテリアをおしゃれに楽しむことができます。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

見せる収納

収納はお店のディスプレイのように「見せる収納」を意識するのがポイントです。

雑誌はあえて表紙を見せてディスプレイしたり、本は背表紙の色ごとに収納してカラフルなイメージにしたりなど、工夫できる点はたくさんあります。本を収納するなら、間に花瓶や観葉植物、写真立てを置くなどもおしゃれで素敵です。 また、先ほどお伝えした収納ボックスの活用も、色を交互に並べてスタイリッシュな雰囲気を出すこともできます。扉なしだからこそ収納も「見せる」ことを意識して、よりおしゃれな壁面収納を考えてみましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

かごやボックスで中身を見せない

かごやボックスを利用すれば、中身を見せない収納術も可能です。扉なしですが、かごやボックスを活用することで実質的に扉付きと同じようにものを隠すことができます。

収納ボックス、かごは、100円ショップでも取り扱っているものは非常に種類豊富です。かごはナチュラル、カントリーなイメージにつなげることができますし、収納ボックスはボックスのテイストによってイメージを変えられます。 とても自由度が高いため、頻繁に模様替えを楽しみたい人にもおすすめです。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

スリムタイプ(扉なし)の壁面収納を使ったおすすめインテリア

スリムタイプの扉なし壁面収納を利用することもできます。メリットとしては、以下のような点があげられます。

元々のスペースがあまりなくてもOK

圧迫感がない

「部屋にあまりスペースはないけれど壁面収納を使いたい」という人も多いでしょう。そんなときはスリムタイプの壁面収納だと、薄型だからこそ圧迫感が少なく非常におすすめです。省スペースにもつながるでしょう。

では実際に、スリムタイプの壁面収納を使ったインテリアを見ていきましょう。

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出典元: DAIKEN カンタナ 納戸 4尺間口プランH(浅) ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/kt2 )

狭い一人暮らしの部屋に

スリムタイプの壁面収納は、比較的部屋が狭くなりがちな一人暮らしの人におすすめです。棚の幅が狭いので場所を取らず、広さがない部屋にも設置することが可能になります。サイズをしっかりと選べば、ワンルームでも狭さを感じることはありません。

また、高さのあるタイプなら、小物をかけたりインテリアを飾ったりすることで縦部分もうまく活用することができるでしょう。収納量は増え、散らかりがちなテレビ周りはとてもすっきりします。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

雑貨を使って統一感を

スリムタイプの扉なし壁面収納を使ったテレビ台は、コンパクトな印象なので、棚全体に統一感が出ないこともあります。そんなときは雑貨を使って統一感を出すと良いでしょう。

かご、ボックス、瓶、プラスチックケースなど、収納に使える雑貨はたくさんあります。これらで雰囲気をまとめれば統一感が強まり、スリムタイプでもおしゃれな印象になります。 スリムタイプの壁面収納は幅が狭いため、小さめのものを飾ってインテリアを楽しむのがコツです。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

観葉植物を飾ってもおしゃれ

「おしゃれさが足りない」と思ったら、観葉植物を飾るのがおすすめです。観葉植物を飾るだけでも棚にグリーンがプラスされて雰囲気が温かくなるため、おしゃれさは増します。また、観葉植物をいくつか飾ることで統一感を持たせるのも良いでしょう。

観葉植物は基本的に多くのテイストと相性が良いですが、特にマッチしているのは木目調です。明るいカラーの木目調ならぬくもりのある雰囲気に、暗いカラーの木目調ならよりシックで大人っぽい雰囲気に仕上がります。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

.壁面収納テレビ台の選び方

ひとくくりに壁面収納テレビ台と言っても種類は様々ありますし、部屋の広さやテレビの大きさによっても買うべきものは変わってきます。 部屋の都合にぴったり合うものを買えれば、収納としてもインテリアとしても効果を発揮する壁面収納テレビ台ですが、ちぐはぐなものを買ってしまったら最後、ただの邪魔な棚になってしまいます。そんな邪魔な棚を増やさないためにも壁面収納テレビ台の選び方を解説します。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10131072924 )

壁面収納テレビ台を設置する目的を明確にする

あなたが壁面収納テレビ台を設置する目的は何でしょうか。

ごちゃついた配線を隠すため、テレビの高さを調整するため、テレビ自身と周辺機器をまとめて管理するためなど様々な目的があるはずです。購入する前には、買う目的を必ず明確にしておきましょう。比較検討もしやすくなり、理想の壁面収納テレビ台をより購入しやすくなるでしょう。安さだけにこだわって変なものは買わずに「自分の目的を果たせるか」にこだわってテレビ台を買いましょう。

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出典元: DAIKEN ミセル コーナーTVボードプラン55 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel55 )

壁面収納のショールームで実物を見て検討する

カタログを見ながら想像を巡らせるだけでは、壁面収納テレビ台の使用感や雰囲気は分かりません。 壁面収納テレビ台はショールームで実物を見てから買うのがおすすめです。

疑問があれば、すぐにスタッフさんに確認をとることができるのもショールームの強みです。ショールームに行くときは、部屋の広さ、置こうと思っているエリアの大まかな寸法、テレビの大きさなどをメモしていくと、スタッフさんからアドバイスをもらいやすいです。実際に触ったうえで、自分の目的を果たすことが出来そうな壁面収納テレビ台を選び抜いてください。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28202000024 )

壁面収納を使ったテレビ台は収納量が多く、リビングが非常にすっきりするといったメリットがあります。壁を覆うため圧迫感もありますが、色やデザイン、収納方法を工夫することで圧迫感もかなり抑えられます。

テレビ台周りをすっきりさせたいなら、おしゃれかつ便利な壁面収納をぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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