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壁面収納・システム収納のメリットとは|種類や場所別の特徴も解説

壁に収納スペースを増やせる壁面収納やシステム収納は便利なので、リフォームや設置を検討している方も少なくないのではないでしょうか。壁面収納やシステム収納を導入すれば、収納スペースが増えてきれいに片付くため部屋がすっきりとした印象になります。 しかし、テレビなど家具の位置を変えることができなくなってしまうなど不便な面もあります。 そこで今回は壁面収納やシステム収納のメリットやデメリット、種類などを詳しく解説していきます。

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出典元: DAIKEN ミセル リビングカウンタープラン10 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel10 )

壁面収納・システム収納とは

壁面収納・システム収納とは名前の通り

壁に棚や板を取り付けて収納スペースを作るもの

です。 テレビ台と一体型のもの、キッチンやクローゼット内に取り付けられる小さなもの、中が見えない扉付きのものなどがあり、取り付けたい場所や用途によって使い分けることができます。置くだけで簡単に設置できるものもあれば、1cm単位でサイズが指定できるもの、扉の種類やカラーをカスタマイズできるものもあります。

また、お部屋を傷つけることなく壁面収納を設置できるディアウォールというアイテムは、賃貸住宅の場合でも安心して導入できます。見た目もきれいで、収納スペースもたっぷりな壁面収納、システム収納は非常に便利な収納方法の1つといえるでしょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

壁面収納・システム収納のメリット

壁面収納のメリットは大きく分けると以下の3点があげられます。

● 収納力の高さ

● インテリアの統一感が出せる

● カスタマイズが可能

リビングやキッチン、クローゼットなどにものがたくさんあって困っている方、おしゃれにディスプレイしながら収納したい方におすすめの収納方法です。大きいものを設置すれば壁面が全て収納スペースになるため、ものが多くてもしっかりと収納することができます。 また、オープンラックにすれば見せる収納としても活躍するので、見栄え良く整理整頓ができて一石二鳥です。収納力があるのはもちろん、おしゃれなインテリアに適したもの、女性一人でも取り付けられるほど設置が簡単なものもあります。サイズ調整やカラー・扉のカスタマイズに対応したものもあるので、簡単に取り付けたい方、インテリアやサイズ感にこだわりがある方にもおすすめです。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ 間仕切りシェルフプラン21 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft21 )

収納力が高い

リビングにはもともと収納スペースが少ないことが多いので、壁面収納などの収納スペースを作ればすっきりとした空間にすることができます。くつろぎの場であるリビングが散らかっていると、心も沈みがちになります。片付いて清潔感のあるリビングなら心が安らいで、よりリラックスできるでしょう。

また、テレビ台と一体化したものは配線なども隠せる仕様となっているため、生活感を出さずにおしゃれな部屋を演出できます。リビングだけでなく、寝室やキッチンにも設置でき、ちょっとした収納スペースを増やすことも可能です。壁に収納スペースを取り付けることによって床の見える範囲が大きくなるため、部屋を広く見せることができます。

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出典元: DAIKEN ミセル シアタープラン07 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel07 )

インテリアに統一感が出せる

お部屋に合わせたカラーの壁面収納・システム収納なら、部屋に統一感が出て一気におしゃれに見えます。周辺の家具や壁紙・床材と合わせながら、壁面収納・システム収納を選ぶのがポイントです。 オープンタイプで統一感を出したい場合は、棚の中に入れるケースやカゴなどを同じものにして統一感を出しましょう。扉がガラスタイプで中が見えてしまうものは、中のものがわかりやすい反面、ごちゃついて見えることもあるので統一感を出したい場合にはおすすめできません。

統一感を優先したい場合は中の見えないタイプの扉を選んでください。

収納棚の色味や中に入れるケースなどを揃えることによってお部屋をおしゃれに演出し、より整った印象の部屋にすることができます。

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出典元: DAIKEN ミセル リビング床座プラン52 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel52 )

カスタマイズが可能

部屋のサイズに対して欲しい家具のサイズが合わなかったり、好みの形のものがなかったりして購入を断念することも多いのではないでしょうか?

壁面収納やシステム収納を販売している家具屋さんでは、部屋のサイズに合わせてサイズを1cm単位などでカスタマイズ可能なことが多いです。また、サイズだけでなく、収納スペースの配置や扉の有無、扉の種類なども選ぶことができます。

使い方や設置したい部屋にあわせてぴったりにオーダーすることができるので、失敗しにくいのも嬉しいポイントです。見た目にもこだわりながら、自分や家族の使いやすい形にできるため収納する際のストレスも少なく、快適に使い続けることができます。今まで収納が苦手だった場合でも、自分にあった配置、大きさの使いやすい収納家具を導入することで、楽に片付けることができるでしょう。

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出典元: DAIKEN ミセル コーナーTVボードプラン55 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel55 )

壁面収納・システム収納のデメリット

壁面収納やシステム収納はたくさんの収納が欲しい方にはおすすめの方法ですが、デメリットもいくつか存在します。主なデメリットは以下の3つです。

● 費用がかかる

● 位置の変更が難しい

● 設置に時間がかかる

テレビ台と一体型になった壁面収納の場合、サイズがかなり大きいため普通のテレビ台に比べると高額なものが多いです。また、大きく重い壁面収納やシステム収納は、一度設置したら動かすことは難しく、頻繁に模様替えをしたい方には向きません。置き場所を決める際は、本当にそこで良いのかしっかり考えてから設置に進むようにしましょう。同じく、大きく重い壁面収納やシステム収納の場合は設置にも時間がかかります。種類によってはこのようなデメリットも存在するため、慎重に考えてから購入や設置に進みましょう。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10736003544 )

費用がかかる

大きな壁面収納やシステム収納は高額なものが多く、さらにオーダータイプのものはパーツごとの価格が高いため、全てをオーダーするとかなりの高額になることが多いです。ですが、そこまで大きさがないものや既製品の組み合わせタイプなどであれば、費用を抑えることができます。

DIYが得意な方なら、自分で好みのものを作るのも1つの方法です。DIYであれば自分の好きなようにサイズや収納スペースの数、カラーリングも選べ、苦労した分愛着も湧くので長く使うことができるでしょう。また、テレビ台と一体型になった壁面収納は価格が高いものが多いですが、費用をかけたくない場合には、板や棚などを設置するだけの簡易な壁面収納もおすすめです。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10379000296 )

位置の変更が難しい

部屋と一体化した作り付けの壁面収納やシステム収納の場合、部屋にぴったり合った収納スペースを作れますが、市販のものよりもなおさら位置の変更が難しいです。この先、ライフステージの変化に合わせて部屋の使い方を変えていく必要がある方は、設置位置を熟慮するようにしましょう。

動かしにくいのは壁面収納やシステム収納だけでなく、壁面収納内に置いているテレビも同じです。とくにまだ子供が小さい場合、これからの成長によって家具の配置を変える場面が出てくるかもしれません。作り付けの壁面収納やシステム収納の設置を検討する際は、収納スペースや見た目だけでなく、将来の生活や部屋の間取りなどとも照らし合わせながら考えることが重要です。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28056006589 )

設置に時間がかかる

オーダーメイドの壁面収納やシステム収納の場合は、設置場所のサイズを測り、パーツやカラーを選び、オーダーしてから設置に進むというように、いくつかの工程を経るため通常よりも時間がかかってきます。好みの家具にできることは嬉しいですが、丁寧に進めていく必要があるため、どうしても長い時間がかかります。

また、設置には1日かかる場合がほとんどで、設置方法や大きさによっては2〜3日ほどを要する場合もあります。オーダーメイドで購入する場合はそのようなスケジュールになることも見越し、時間に余裕を持って購入するようにしましょう。簡単なものであれば5分前後で設置が済むものもあり、時間をかけたくない方には取り付けが簡単なものがおすすめです。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28144079008 )

壁面収納・システム収納家具の種類

一括りに壁面収納、システム収納といってもさまざまな種類があります。種類としては以下の5種類が主流です。

● クローゼットの壁面収納・システム収納

● キッチンの壁面収納・システム収納

● リビングの壁面収納・システム収納

● テレビ台の壁面収納・システム収納

● デスクの壁面収納・システム収納

壁面収納、システム収納はリビングだけではなく、クローゼットやキッチン、デスクなど色々な場所に設置することができます。収納スペースはどのような場所にも必要です。壁面収納やシステム収納は、チェストなどの収納家具を置くよりも収納量があり、壁にそって取り付けるため、すっきりとした空間になります。

次の項からは、クローゼット・キッチン・リビング・テレビ台・デスクそれぞれの壁面収納、システム収納について説明していきます。

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出典元: DAIKEN ミセル ランドリープラン23 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel23 )

クローゼットの壁面収納・システム収納

ワードローブのクローゼットの壁面収納・システム収納には、安定感のある突っ張り式がおすすめです。

部屋に合わせて伸縮するので、ぴったりなサイズで取り付けることができます。突っ張り式は取り付けも簡単で、女性一人でも設置できるものがほとんどです。ハンガーで服をかけるため、許容耐荷重がしっかりとあるものを選ぶのがポイントとなります。

高さだけでなく幅の調節が可能なものも多く、服の量に合わせて広げることもできます。また、板棚が付いているタイプなら、畳んだシャツや靴下、小物なども置くことができて便利です。選ぶときはサイズ感に加えて、どのようなものを収納するのか、どこに設置するのかを考えて壁面収納、システム収納を選ぶと良いでしょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

キッチンの壁面収納・システム収納

キッチンには食器や食品・生活雑貨などものが多く家電も多いため、収納に困っている方も多いのではないでしょうか?

キッチンの壁面収納・システム収納は、食器のみならず家電の収納スペースも設けられていることがほとんどです。大きい収納スペースを確保して、ごちゃつきがちな食器、調理器具を収納すれば、料理もスムーズに気持ち良くはかどります。 大きく場所を取る炊飯器やオーブンレンジなどの家電も隠すことができ、スペースが広く開くので、調理がしやすい快適なキッチンになります。もしも、キッチンに立っているとき急な来客があっても収納の扉をさっと閉めるだけで、生活感が隠れきれいに見えるのも嬉しい点です。

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リビングの壁面収納・システム収納

リビングはもともと収納スペースが少なく、どうしても散らかりがちです。家族が集まる部屋であるため、ものも多く収納もしにくいのが特徴です。

リビングに壁面収納、システム収納を設置することによって少なかった収納スペースが増えて、インテリアとしてもおしゃれに見せながらきれいに収納ができます。ものが多い場合は、中が見えない扉付きの壁面収納やシステム収納がおすすめですが、そこまでものが多くない場合には見せる収納としてオープンタイプもおすすめです。小物や雑誌類などを見せながら収納することでインテリアとしてもおしゃれで、場所もわかりやすいため使い勝手も良いです。

また、リビングに設置する壁面収納やシステム収納にはPCデスクやゲーム機を収納スペースが付いているものもあるため、リビングでPCやゲームを使用する場合にはそのようなものを選ぶようにしましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

テレビ台の壁面収納・システム収納

テレビ台の壁面収納、システム収納は人気が高く使用する人も多いようです。テレビを中心に設置し、周りにはいくつかの収納スペースが設けられています。

小物類やリモコン、テレビ周辺のオーディオ機器などの収納も可能です。配線も隠してくれるので、見た目が美しく生活感を抑えてくれます。もちろん、ゲーム機やDVDレコーダー、DVDやブルーレイなどの収納スペースもあり、テレビ周りがすっきりと片付きます。ですが、大きさがあり重いため、壁面収納自体もテレビも一度設置すると次に移動させるのは難しくなります。ものによっては、移動させやすいタイプのものもあるので、将来移動させることがある場合は初めからそのようなタイプを購入しましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

デスクの壁面収納・システム収納

デスクは、パソコンに書類、本、文房具などでごちゃつきがちな場所です。重要な書類などはわかりやすくまとめて、使いやすいように整頓しておきたいものです。

壁面収納やシステム収納があれば、わかりやすくきれいに収納できるので作業も効率良く進むでしょう。また、デスクと一体型になった壁面収納やシステム収納は、デスクと椅子を隠せるものもあります。パソコンなどを置く場合は配線も後ろに隠れてきれいな上、収納スペースに扉が付いたものを選べばさらにすっきりと見せることができます。

引き出しが付いているタイプのものなら、散らばりやすい小物の収納にも役立ちます。プリンターなどのPC周辺機器がしまえるほど収納量の多いものもあるので、用途によって大きさやタイプを選んで購入しましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

壁面収納・システム収納の選び方

壁面収納やシステム収納は、存在感があり部屋の雰囲気を左右するため「とりあえず買ってみよう」という感覚で購入すると失敗してしまう可能性があります。お部屋にマッチして、なおかつ実用的な壁面収納・システム収納を選び抜くための方法は以下の3つがおすすめです。

● システム収納のショールームで実物を見る

● システム収納の専門家に相談する

● 複数商品を比較する

購入したらそこから長期に渡って使うことになるシステム収納ですから、選ぶ際は妥協しないようにしましょう。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ リビングシェルフプラン19 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft19 )

システム収納のショールームで実物を見る

壁面収納・システム収納は、カタログで見るだけでは使用感を理解することはできません。そこでおすすめなのがショールームに足を運ぶことです。 実際に見たり触れたりすることで、カタログを読んでいる段階でのイメージが覆ることも往々にしてあります。長く使うことになる収納ですから、実際に確かめてみて、納得したうえで購入するのが良いでしょう。見ている途中で気になることがあれば、すぐにスタッフに聞けるのも、ショールームに足を運ぶことのメリットです。

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出典元: DAIKENショールーム 大阪 ( https://www.daiken.jp/sr/osaka/ )

システム収納の専門家に相談する

何も知らない状態でなんとなく壁面収納・システム収納を選ぶのはリスキーです。買ってから、部屋のサイズに合わないことに気付いたり、思いのほか使いづらかったりしても、それは後の祭りです。購入を検討している段階で、壁面収納・システム収納の専門家に相談しておきましょう。専門家であれば、「どのような目的があって壁面収納・システム収納を導入しようとしているのか」に合わせて、ピッタリのものを見つけ出すヒントをくれるかもしれません。

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出典元: DAIKEN ショールームでできること ( https://www.daiken.jp/sr/guide1.html )

複数商品を比較する

ショールームに行ったり、専門家に相談することとも繋がるのですが、やはり「複数商品を比較する」というプロセスは外すことはできません。 「いいなぁ」と思える壁面収納・システム収納を見つけても、それで決めてしまわずにもう少し検討を続けてみましょう。そうすれば「もっといいなぁ」と思える壁面収納・システム収納に出会えるかもしれません。

物の良さは、数字で評価を下したときと、他の物と比べることでよりハッキリします。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10161016128 )

壁面収納やシステム収納は、部屋のどんな場所にも設置できて大きさや種類も豊富です。

収納量の多さ・見た目の良さから人気の高い収納方法ですが、大きいものでは動かしにくい・設置に時間がかかるなどのデメリットも存在します。そのため、用途や設置したい場所、将来的な部屋の使い方などをしっかりと考えてからの購入が大切です。

自分や家族の生活にあった壁面収納やシステム収納を取り入れて快適な生活を送りましょう。

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