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クローゼットの収納アイディアとコツをご紹介!収納術でスペースを楽に有効活用

ものが溢れて散らかり放題とならないように、とりあえずお部屋をスッキリさせるため一旦はクローゼットへ押し込んだものの、ずっとそのままという人はいませんか?

ごちゃごちゃのクローゼットを整頓するには

収納アイディアやグッズを上手く使うことがマスト

です。 今すぐマネできるおしゃれでスッキリ片付く収納アイディアをご紹介します。

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クローゼットの収納のコツ

クローゼットのスペースは有限ですが、工夫次第で相当量の収納が可能です。もちろんただ詰め込むだけではなく、いかに効率よくスペースを活用できるかが重要です。そのカギを握るのが以下の3点です。

・ポールを使った収納アイディア

・ハンガーにかけた衣類の下のスペースの収納アイディア

・ポールの上の棚を使った収納アイディア

これらをマスターすれば、片付けベタな人でも効率よく収納ができるため自宅もスッキリします。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ポールを使った収納アイディア

一般的なクローゼットには、耐重に優れたポールが設置されています。もちろん、ワンピースやジャケット、シャツなどをハンガーにかけ吊るすためのものですが、それだけではもったいないです。

ポールはひっかけるだけで収納ができる、便利なアイテムです。上手に活用することで、収納スペースを増やすことも可能です。もしポールが足りないなら、ツッパリ棒で簡単に代用できるのも嬉しいところです。 ここでは衣類をハンガーにかける際のコツと、ポールの活用方法をご紹介します。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28144051510 )

ハンガーにはよく使うものやワンピースやアウターをかける

服をハンガーにかけるだけの収納は、一般的で一番ラクな方法です。だからといって、すべての服をかければいいというわけではありません。ぎゅうぎゅうのクローゼットではパフォーマンスが落ちてしまい、見た目も悪くなります。

まずは、オンシーズンのものだけを選び出し、ハンガーにかけるようにしましょう。そうすれば服が一目で確認でき、コーディネートに悩むこともありません。ただし、セーターやニット類は長時間ハンガーに吊るすと型崩れを起こすので、できるだけたたむ方がよいでしょう。

また、長さ別に端から並べるようにすれば、ポール下のスペースを新たな収納場所として活用可能です。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ポールに吊るせる収納ケースが便利

収納スペースを増やしたいなら、ポールに吊るせるタイプの収納ケースがおすすめです。取り付け方は簡単で、ハンガータイプやマジックテープタイプなどがあります。

収納ケースを吊るしたら、中にはニット、帽子、ストール、バッグや靴など自由に収納するだけです。型崩れが気になるものや、ハンガーにかけると取り出しにくいものを入れるとよいでしょう。 小さめの収納ケースならネクタイやハンカチ、靴下などの小物類まで分かりやすくスッキリ納まります。

吊るせる収納ケースは、横幅が狭いところでも縦方向にスペース活用できる優れもの

です。いろいろなサイズがあるので、スペースに合わせてベストなサイズを選びましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

S字フックやハンガーでバッグを収納

収納に困るものの1つにバッグがあります。大きさや素材がまちまちでカタチが揃わず、適当に置いていると変な型がついてしまう厄介者です。「とりあえず」とクローゼットの中に適当に置かれやすいバッグですが、クローゼットを有効活用するには

キッチリとバッグのスペースを確保することが大切です。

難しいバッグ収納には、S字フックやハンガーなどを利用したひっかける収納がおすすめです。ぶらさげるだけで簡単ですし積み重なることもないので、型崩れの心配もありません。フックならクローゼットの隅やドアなどのデッドスペースが有効活用できます。ベルトやネックレスなどのアクセサリーをかけておくのもおすすめです。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit DH-01 ドアフック ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/multi/dh-01.html )

ハンガーにかけた衣類の下のスペースの収納アイディア

クローゼット収納を効果的に使用するには

ハンガー下部分のスペースをいかに活用するか

にかかっています。上手くいけば、ポールに吊り下げる以上の収納ができるためです。

ただし、ダンボールや不ぞろいのケースをやみくもに並べるだけでは思ったように収納力を発揮できませんし、何より見た目が悪いので注意しましょう。

また、下スペースにケース類を置きすぎたため、ワンピースやパンツ、メンズのジャケットさえまっすぐに吊るせない状態では、本末転倒です。 ハンガー下の収納活用には、上下のバランスが何より大切になります。まずは

ハンガー収納を長さ別に揃え、階段状に吊るし、使える下スペースを明確にしましょう。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10132004732 )

たためる衣類などを収納する

たためる衣類は、下スペースに収納します。ハンガーに吊るす収納はラクですが、スペースに限度があり、素材を選ぶ必要があります。

ワンピースやジャケット、コートなどのたたみにくいものはハンガーにかけ

柔らかいニットやたたんでもシワにならないTシャツ・トレーナーは下スペースに振り分けましょう。

たたみ方のポイントは、Tシャツやカットソーは柄が見えるようにし、選びやすくすることです。逆にビジューなどの飾りが付いているものは、他の衣服を傷付けたり、ひっかけて落ちたりしないよう飾りが内側になるようにします。 収納するケースは、浅いものはNGです。深さのあるものを選び、たたんだ服を立てて並べることで出し入れもしやすくなります。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

引き出し式の収納ケースおすすめ

クローゼットの下スペースを活用するスタンダードアイテムといえば、引き出し式の収納ケースです。引き出し式なら、下のものも簡単に取り出せるのでイライラすることもなく、奥まで使えるのでムダがありません。 多くのメーカーから引き出し式収納ケースが販売されていますが、とくにおすすめは以下の2点です。

・Fitsシリーズ

・ストラシリーズ

Fitsシリーズは、大容量で使いやすいロングセラーです。天板が丈夫でたわむことがないので、スタッキングしても引き出しの出し入れがスムーズです。 ストラシリーズは、シンプルなデザイン・お求めやすい価格で人気があります。サイズ展開が豊富で、スタッキングも可能です。

フタ式の収納ケースおすすめ

シーズンオフの衣類整理には、引き出し式よりもフタ式がおすすめです。 引き出し式よりも大容量であるため、たくさんの衣類が整理できます。また、気密性も高く、湿気対策や防虫対策にも優れているので、次シーズンが来た時の虫食いやカビの心配がありません。

おすすめは透明や半透明のもので、フタを開けることなく中身が確認できるものです。中身が見やすければ、発掘するのもラクになります。 おしゃれさを優先したい場合は、白などカラー付きがおすすめです。中身が透けて見えないので、色がごちゃごちゃすることなく、スッキリした印象に仕上がります。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit JT-02 コンテナーワイド(浅) ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/multi/jt-02.html )

フラップボックスタイプの収納ケースおすすめ

フラップボックスタイプとは、前開き収納のことです。スタッキング可能で、前フタを開け閉めして使います。メリットは、重ねた状態のまま中身を取り出せることと、高いところに置いても中身の出し入れがしやすいことです。 フラップボックスのおすすめは、以下の2点です。

・カバコシリーズ

・フロックシリーズ

カバコシリーズはその名の通りカバのような大きな口(フタ)が特徴で、たたんだ洋服を一度に収納できます。フタはスライド式で本体に収納でき、オープン状態をキープできます。 フロックシリーズは4段階のストッパー付きで、フタを使いやすい角度に調整して使えます。

どちらもサイズ・カラーともに豊富で、クローゼット以外にもリビングやキッチンでも大活躍です。

クローゼット内にタンスを収納

以前は収納といえばタンスでしたが、クローゼットが広まった近年ではその存在は薄れつつあります。ですが、結婚した時に持ってきたものや子どもが赤ちゃんの時に使っていたものなど、思い出が詰まっているタンスをお持ちの方も多いのではないでしょうか?

そんな時は、タンスをクローゼット内で使ってみるのもおすすめです。タンスがクローゼットに入れば、部屋もスッキリと広くなります。大きなタンスでなければ、意外とクローゼットの中に入るものです。

もしウォークインクローゼットなら、かなり大きなものでもすっぽりと入るはずです。ただし、無理に入れてポール部分が使えないなど収納力が落ちてしまわないように、サイズ確認はしっかりとしましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

ポールの上の棚を使った収納アイディア

天井まで伸びるクローゼットで一番使いにくい場所といえば、ポールの上の棚部分です。目が行き届かず、手も届きにくい場所なので、使いにくい部分といえます。 しかし実は、このポール上を活かせるかどうかが収納を成功させるキーでもあります。ここでは上段部分をデッドスペースにしてしまわないための方法をご紹介します。

普段使わないものを収納する

クローゼットの上の棚は手が届きにくいので使いにくいです。それならば、普段は使わないものを上段にしまえばいいということです。客用の布団やシーズンオフの衣類、冠婚葬祭用の小物類や、クリスマスなど季節の行事ごとにしか使わないものなど、使用頻度が少ないものを収納します。

注意点としては、頭上にあたる位置なので重たいものは置かないことです。万が一の場合を考え、できるだけ軽めのものを選びましょう。

また、あまり動かすこともないのでホコリを被りやすいことも考慮します。ものをそのまま置くのではなく、収納ケースなどに入れて保管しましょう。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

上段に置く収納ボックスおすすめ

クローゼットの上段を有効に活用するには、どんなタイプのものを選べばいいでしょうか? 選び方のポイントは、フタが付いていることです。そして踏み台がなくても引っ張り出せるように取手が付いていること、ボックス自体が軽いことです。

上記を踏まえると

IKEAのSTUK(ストゥーク)はおすすめです。

シンプルなデザインとカタチでスッキリと納まり、容量も大きく使いやすいのが特徴です。取手はボックスの側面の最下部に付いているため、引っ張り出しやすい作りです。フタにはファスナーが付き、しっかりした作りなのに軽く、固くないのでいろいろなものの収納に対応できると評判です。

クローゼットの服やバッグ以外の収納術

クローゼットは衣服のためだけの場所ではありません。

余裕があるなら、衣類以外のものもどんどん収納していきましょう。ただし、なんでも突っ込むのではなく美しく収納することが大切です。 そうすれば部屋は片付き、掃除もしやすくなります。

また、クローゼット内の棚を作業台として利用することもおすすめです。アイロンやミシンを使う場所として決め、同時に必要な小物類を収納しておけば、いつでも作業ができ、片付けも簡単です。衣類以外でクローゼットに収納するものには、布団や本があります。

ここでは、

・布団の収納術

・本の収納術

をご紹介いたします。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10143004421 )

布団の収納術

四季のある日本では、気候に合わせて布団を入れ替えます。 使わない布団の収納先としてクローゼットを選ぶ場合、コツはスペースの作り方にあります。布団をただ重ねるだけでは、取り出しにくくデッドスペースが生まれます。それを防ぐために収納ケースを左右に置き、その上に板やラックを乗せることで棚を作れば問題解決です。

スペースに余裕がない場合は、四つ折りや丸めてコンパクトにするなどし、紐で結んでおくのもおすすめです。よりコンパクトにするなら、布団圧縮袋もよいでしょう。布団収納庫という商品もありますが、布団の重さを考えて乗せすぎには注意をしましょう。

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本の収納術

たくさんの本をコレクションしているなら、ぜひクローゼットの中も活用してください。 棚やカラーボックスをそのまま利用するだけは入りきらないという場合は、DIYがおすすめです。 DIYすれば、市販の棚を買うよりもリーズナブルで、希望通りに本が並べられ、たくさん収納できるなどメリットも多いです。

一番簡単なのは、すのこにキャスターを付け、カラーボックスを設置する方法です。こうすれば、簡単にスライド本棚ができ、重い本も簡単に取り出せます。

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おしゃれ&便利な収納アイテムご紹介

収納上手になるには、ただたくさんのものを納められるだけではなく、おしゃれに仕上げることも重要です。IKEA、ニトリ、無印良品などでは、収納をおしゃれにするアイテムがたくさん販売されています。 ここでは、すぐに誰でもマネできる

・IKEAのおすすめの収納アイテム

・ニトリのおすすめの収納アイテム

・無印良品のおすすめの収納アイテム

をご紹介いたします。

IKEAのおすすめの収納アイテム

IKEAの特徴といえば、低価格でスタイリッシュな北欧デザインです。 収納におすすめのアイテムは以下の2つです。

・STUK(ストゥーク)収納 7コンパートメント

日本の狭いクローゼットにも丁度いいサイズなのに、Tシャツなら1つのスペースの5~8枚入る大容量という優れものです。使わない時はたたんでコンパクトにできるのもポイントです。

・SKUBB(スクッブ)衣類用ボックス

大小さまざまなカタチがあり、組み合わせが可能です。シンプルなデザインで飽きません。 衣服はもちろん、小物類の収納にもおすすめです。

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ニトリのおすすめの収納アイテム

ニトリといえば、そのコストパフォーマンスの高さです。低価格でありながらカラーバリエーションも豊富で自分らしいおしゃれが楽しめます。またDIYしやすいのも特徴です。 ニトリのおすすめのアイテムは以下の2つです。

・オシイレラック TYSS

幅と高さの調整ができる押入れやクローゼット整理には欠かせない存在です。好みの大きさにカスタムできる優れものです。

・押入れ収納キャリー(ローキャリー LC74)

奥行を活かした収納に最適なキャリーです。キャスター付きで、重いものの出し入れもラクラクです。

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無印良品のおすすめの収納アイテム

今や世界的ブランドにまで成長した無印良品は、シンプルだからこそ生まれる洗礼された統一感がその魅力です。無印良品のおすすめのアイテムは以下の2つです。

・ポリプロピレンクローゼットケース

約幅44×奥行55cmとクローゼットスペースを最大限に活用できるサイズに計算されています。半透明で中身が確認でき、強度も高くスタッキング可能です。

・高さが変えられる不織布仕切りケース

収納ボックスのインナーカバーとして、またボックスの仕切りとして重宝されています。折り曲げるだけで高さを自由に変えられ、アイディア次第で用途は無限大です。

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出典元: https://stock.adobe.com/jp

クローゼット収納はアイテム選びが肝心

クローゼットの収納を上手にやろうとした場合、ただただ既存のクローゼットに合わせるだけだとどうしても限界があります。クローゼットを上手に使うためのアイテム選びのコツは専門家から学ぶのが最も早いです。

ここでは、クローゼットを活かす方法の学び方について

・収納の専門家に相談する

・収納のショールーム見学に行く

の2パターンをご紹介いたします。

収納の専門家に相談する

素人が独学でクローゼット収納に取り組んでも、きれいに収めきれず、かえって状況が悪化してしまうことがあります。そんな時は収納の専門家に相談して、整理整頓のコツを学ぶのがいいでしょう。

今は「収納」も一つの技術として考えられていて、収納にまつわる資格も存在しています。 収納の技術を持っている人による公開講座や、ネットで相談に乗ってもらえるサービスもあるので、クローゼット収納をより上手にできるようになりたいなら、相談するのがおすすめです。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038022706 )

収納のショールーム見学に行く

プロに相談しても、自宅の収納のイメージと上手に擦り合わせられず、アドバイスを活かしきれない場合もあります。実物を見ながらイメージを組み立てたいなら、収納のショールームを見学しにいくのがおすすめです。

商品を魅力的に見せるためのショールームですから、クローゼットもベストな形で置いてありますし、気になったことがあればすぐに聞くことができます。 既に自宅にある収納を活かすための直接的なヒントにはならなくても、クローゼットのタイプに合わせてどのように使うべきかが分かるので、行って無駄になることはありません。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10161015544 )

ここではおしゃれで使いやすいクローゼット収納についてご紹介いたしました。 ただし、収納力が高くなったからといって、いらないものまで押し込まないように注意しましょう。クローゼットを有効に活用するには、まずは

必要なものとそうでないものを取捨選択することです。

その後、それぞれの置き場をクローゼット内に確保できれば、いつまでも美しく使い勝手のよいクローゼットが自然とキープできるようになります。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10230000003 )

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