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システム収納に関する
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安全性が高いシステム収納は子供部屋との相性抜群!

居間や台所など物がたまりやすい場所はありますが、子ども部屋も成長するにともない、おもちゃや勉強道具などがたまって散らかりやすいという家庭は多いです。システム収納は安全性が高く、子ども部屋とも相性がよいので、お片付けの苦手なお子さんにおすすめできます。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ ローシェルフプラン03 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft03 )

子ども部屋は危険がいっぱい?

「部屋を片付ける」ということを第一目標にしていると、つい安全性を忘れてしまいがちです。特に小さなお子さんのお部屋となると、活発に動きまわってぶつかったり、よじ登ろうとしたりして、収納棚を倒してしまうというような事故が起きる場合があります。

高さのある飾り棚に子どもの興味のある物を収納してしまうと、子どもが椅子などに乗って手を伸ばしてみたり、普段なら考えもしないような場所によじ登ったりして、何とか中にあるものを取ろうとすることがあります。扉付きの棚などは、ついうっかり指を挟んでしまうこともあります。このように子どもは親が考えつきもしないような行動をとることがあるので、お片付けを考えるときは「収納の安全性」も考える必要があります。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038024094 )

子ども部屋の収納は子ども目線で安全性の高いものを!

生まれたばかりの赤ちゃんのころは、ぬいぐるみや知育玩具などくらいですが、成長するにしたがいどんどん子どものものが増えてきます。小さいころは親が片付けることが多いですが、子どもにお片付けを覚えさせることも必要です。

子ども部屋の収納を考えるときは、子どもが暴れたり乗ったりしても倒れないか、指を挟みにくいかどうかといった安全性を重視して考えるのが一番でしょう。その上で、子どもが自分でお片付けするときでも出し入れしやすく、さらには耐震性のある収納を選ぶべきです。

子どもにも好みがあり、成長するにつれ、自分の好みの部屋にしたくなるものです。将来は子どもの好みに合わせて、安全性に加え、収納も自由に設計できるものを選んであげることをおすすめします。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10206001421 )

子ども部屋にはシステム収納がおすすめ!

たとえば、DAIKENのシステム収納「フィットシェルフ ローシェルフプラン」なら、幼稚園や小学校低学年の小さな子どもでも自分で部屋のお片付けができる高さや配置を重点に設計されています。 リュックやランドセル、本などさまざまなものが収納しやすいよう、収納スペースは広めです。シンプルで大人になっても使えるカラーなので、大人になっても使うことができます。もちろん壁にしっかりと固定しており、子どもが暴れても倒れることはありません。

オープンタイプの棚のほかに、引戸扉タイプ・引出し式のものもあり、「見せない収納」にすることもできますし、システム収納自体のデザインがシンプルなので室内をすっきりと見せることが可能となっています。このようなタイプのシステム収納だと、飽きが来ずに長く使うことができ、デザインやカスタムもしやすいです。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ ローシェルフプラン03 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft03 )

子ども部屋のシステム収納には、幼稚園や小学校低学年の小さな子どもでも自分で部屋の片付けができる高さや配置が大切です。リュックやランドセル、おもちゃ、本など、さまざまなものが収納できることや、倒れにくいなどの安全面への配慮も必要です。

子ども部屋は成長するにしたがい何かと物が増えていきます。小さなお子さんの部屋では収納力はもちろんですが、安全性を第一に考えて収納を選ぶことも大切です。壁に取り付けるシステム収納なら、収納力・安全性ともに安心できますし、高さなども自由に設定することができます。シンプルで飽きの来ないデザイン・ナチュラルカラーのものを選ぶと中高生になっても使うことができます。

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出典元: DAIKEN ミセル間仕切プラン63 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel63 )

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