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壁面収納「フィットシェルフ」は部屋にピッタリ合わせられる

中々部屋が片付かない、物が多すぎて困っている方は、収納場所が少ない傾向にあります。壁面収納を活用する事で身の回りの物をスッキリと整頓でき、見た目にも機能面にも住みやすい部屋作りができます。
収納スペースが生まれると部屋の掃除をする気もアップする事でしょう。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ 間仕切りシェルフプラン21 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft21 )

本好きな人の悩みとは

読書好きな方はどんどん本を購入していくので、当然その収納場所には困っています。中には販売する、手放す本もありますが、お気に入りの本は手元に置いておきたいもの、部屋に積み重なった本の塔がある方も多いのではないでしょうか。
また、読書はしないけれど雑誌は毎月溜まっていく方も、その収納場所にお困りでしょう。どうせならばいつでも読める様にきちんと並べておきたいし、見た目も綺麗にしたい、そんな時は壁に沿って収納するのがおすすめです。

見せる収納などもできる壁面収納は特に本の収納にはピッタリなので、自慢の本を綺麗に並べておけます。本棚とは違い、壁にピッタリと沿わせているのでスペースに無駄が出ないのが一番のポイントです。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ ブックシェルフプラン04 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft04 )

自分で棚幅を調節したい

一口に本好き、読書好きと言っても生活スタイルや住んでいる家が違うので、求めている壁面収納も違います。壁収納の棚を購入したけれど、これでは大き過ぎる、小さ過ぎると言った不具合も起きやすいので、自分である程度調節できるものが望ましいでしょう。

フィットシェルフは自分で棚幅を調節可能なのでより便利な収納ができ、棚を取り外す事でテレビなどの大きな物も置く事ができます。また、文庫本や単行本などの手のひらサイズの本から百科事典の様な大きなサイズの本まで幅広く収納できるので、本のタイプを選びません。

実用性もありますが、綺麗に物を整頓できるのでインテリア性も高い商品と言え、どんなお部屋にもピッタリマッチします。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ TVボードプラン01 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft01 )

壁面収納棚を選ぶ際の注意点

実際に壁面収納を購入する時は、その棚の耐荷重を知りましょう。フィットシェルフの耐荷重は80キロなので、棚一杯に物を置いたとしても壊れる事はありません。また、一面に手のひらサイズの単行本を並べると約455冊収納が出来る大容量です。耐荷重を知らずに選んでしまうと収納しようとしていた物が全て入りきらない事が起きてしまうので、注意しましょう。

自分の部屋にピッタリと合わせられる壁面収納があれば、まるで最初から建て付けになっているような統一感が生まれ、ゴチャゴチャした感じが払しょくされます。これまで片付けがあまり得意でなかった方も、自分のお部屋に合った壁面収納があれば片付けも苦ではなくなり、色んなコレクションを並べておけます。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ ローボードプラン10 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft10 )

大建工業の「フィットセルフ ブックシェルフプラン」は、濃い色味の木目調がお部屋の雰囲気に溶け込み、大容量の収納スペースとなります。高さ、幅を調節する事で様々な大きさの本や物に対応しており、収納の幅が広がり、テレビ台としても活用できます。お片付けが苦手な方におすすめです。

本や雑誌類に限らずテレビ棚としても活用できる壁面棚はとても便利なもので、色々と棚幅を工夫したくなってしまいます。
重量感、高級感もあるので、オリジナルな自分だけのスペース作りをしてはいかがでしょうか。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ ブックシェルフプラン04 ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft04 )

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