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おすすめの壁面収納で理想のリビングを演出しましょう!

リビングは家族がくつろぐ憩いの場でもある反面、ものが集まりやすい場所でもあります。

子どもがいる家庭では、おもちゃや文房具、食器など、さまざまな子ども用品や小物で溢れかえっているという家庭も多いのではないでしょうか。また、リビングの物入れが限られていると、収納しきれず、ものが出しっぱなしになってしまいます。そういった場合におすすめしたいのが、リビング壁面収納の活用です。

ここではリビングで壁面収納を使うメリットやおすすめのアイテムなどをご紹介します。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10131072921 )

リビングに壁面収納を使うメリット

リビングに壁面収納を使用することで、さまざまなメリットがあります。 壁面収納とはリビングの壁に取り付けたり設置したりする収納のことで、空いている壁を利用します。カウンターの下などリビングのデッドスペースを上手に活用できる頼もしい存在といえるでしょう。

リビングに壁面収納を使うメリットは以下となります。

<リビングに壁面収納を使うメリット>

リビングのごちゃごちゃした収納をすっきりさせたい人に最適

埃がたまらず掃除も簡単

リビングの収納方法や演出

次のコンテンツで詳しく紹介していきます。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28208001416 )

リビングのごちゃごちゃした収納をすっきりさせたい人に最適

薄型テレビを置くためのテレビ台や、小さな家具を「少しくらいなら…」と置いておくことによって部屋のまとまりがなくなっていき、どんどん雑多になってしまうという問題はどの家でも抱えているものです。これを一気に解決するのが、壁面を飾る多目的家具です。 テレビも収まりますし、パソコンを使用することができるデスクも付いているタイプもあります。

しかもパソコンのデスク部分は、パソコンを使用しない際には壁面に戻すことができるので、いつでもすっきりとした見た目となり、場所もとりません。椅子を置く場所もとられているので安心です。 コンセントやダウンライトをつけることができ、コード部分もしっかり隠れているので、コーディネートを台無しにするコード問題もありません。テレビの壁付けも対応可能です。

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出典元: DAIKEN ミセル 多目的リビングプラン51について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel51 )

埃がたまらず掃除も簡単

壁面全体に家具がピッタリと隙間なくはまっているので、普通の家具とは違って家具の上などに埃がたまることが一切ありません。天井との隙間がなく、掃除という大きな仕事がひとつ減るのは嬉しいポイントです。

また、収納の扉部分も木目が非常に美しくデコボコがないので拭き掃除も簡単です。 扉と扉の間に埃がたまるような隙間もないので、お掃除が簡単になります。

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出典元: DAIKEN ミセル 多目的リビングプラン51について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel51 )

リビングの収納方法や演出

大型サイズの壁面家具は、壁一面を覆うということですでにゴージャス感があり、それがあるだけで演出になっているのですが、より素敵に演出する方法があります。

テレビ周りには飾り棚の部分が設けられています。ここに置くもので部屋の雰囲気が変わります。 この部分にはブラックが使用されているので、周りのミルキーベージュ色とのコントラストを考えて物を置くと良いでしょう。明るい色のものを飾るのもおすすめですが、ダークな色合いのものを入れればシックな大人の家具へと変化します。

ファミリーピクチャーを置いておけば家族の温かい雰囲気の空間にすることができますし、いつでも好きなものに囲まれている嬉しさもあります。この部分にどのようなものを置くかによって雰囲気を自由自在に変えることができます。

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出典元: DAIKEN ミセル 多目的リビングプラン51について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel51 )

大建工業の「MiSEL ミセル 多目的リビングプラン」はリビングの壁一面を豪華に飾る多目的収納家具です。 色は非常に落ち着いた、ミルキーベージュ、ブラック、スモークで統一されています。

収納容量も非常に高く、本やリビングのごちゃごちゃ問題を一気に解決することができます。

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出典元: DAIKEN ミセル 多目的リビングプラン51について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel51 )

リビングにおすすめのタイプ別壁面収納

壁面収納と一口にいっても、キャビネットタイプや書棚タイプなどさまざまな種類があり、用途や好みに合わせて選ぶ必要があります

リビング壁面収納の中でもおすすめなのが、高さのあるハイタイプと、低いタイプのロースタイルです。 ここでは以下について画像とともにそれぞれの魅力をご紹介していきますので、ご自宅のリビングに合わせて選んでみてください。

<リビングにおすすめの壁面収納>

ロースタイルの壁面収納

ハイタイプの壁面収納

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出典元: DAIKEN ミセル リビングカウンタープラン10について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel10 )

ロースタイルの壁面収納

ロースタイルの壁面収納は、背が低く天井まで届かないためお部屋の圧迫感を抑えることができます。 狭いリビングの場合、家具を一つ置くだけでお部屋が狭くなりますが、ロースタイルはそのような心配はありません。

リビング全体の見通しがよくなり、収納の向こう側を見渡すことができます。ロースタイルの壁面収納を使用するときは、ソファーやテレビボードなどの家具もロースタイルにすることをおすすめします。 すべての家具をロースタイルに組み合わせることでお部屋全体に統一感が生まれ、よりすっきりとしたリビングを作ることができます。

また、背が低いことで転倒防止にも役立ち、地震の揺れなどの耐震面でも安心できます。リビングに設置するだけで収納場所が確保でき、子どもも自分で片付けをすることができます。

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出典元: DAIKEN ミセル 小上りベンチプラン76について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/misel76 )

ハイタイプの壁面収納

ハイタイプの壁面収納の最大の魅力はものがたくさん収納できるという点です。天井まで届くタイプのものであれば、空間を無駄なく収納スペースとして活用することができます。

ハイタイプの壁面収納は、高さがある分、生活感を感じさせないスタイリッシュなインテリアにピッタリです。ホテルのようなハイセンスなリビングにしたいときや、ものが多い場合はハイタイプを使用するとよいでしょう。雑貨やテレビのリモコンなど、小さなものすべてを隠したいときは、ピッチのあるタイプを選ぶと便利です。

また、ハイタイプの壁面収納は間仕切りとしても活用できます。リビングに書斎を作ったり、子どもの勉強スペースを作ったりすることができ、収納だけでなくマルチな使い方ができるのが、ハイタイプの壁面収納の魅力です。

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出典元: DAIKEN フィットシェルフ TVボードプラン01について詳しくはこちら→ ( https://o-katazuke.jp/introduce/system-storage/item/ft01 )

リビング収納におすすめの壁面収納

壁面収納はさまざまなメーカーによって特徴的なものが販売されています。また、自宅に合わせた収納をオーダーすることもできます。 ここではリビング収納におすすめの壁面収納をメーカー別でご紹介します。

<リビング収納におすすめの壁面収納>

ニトリのおすすめ リビングの壁面収納

IKEAのおすすめ リビングの壁面収納

無印良品のおすすめ リビングの壁面収納

これから紹介するメーカーも人気が高く、お手頃価格で魅力です。 上記3社のおすすめの壁面収納を確認してみてください。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10285002954 )

ニトリのおすすめ リビングの壁面収納

壁面収納(ポルテTVボード120cm+キャビネットセット)

・推奨ディスプレイサイズ:46型 ・天板耐荷重:約60kg ・オープンスペース:幅115×奥行き40×高さ85cm

こちらは壁面を有効活用できる大容量のユニットテレビボードです。扉には耐震ロック金具が付いており、震度4~5相当以上の地震を感知し扉をロックしてくれます。ホワイトテイストの本体前面は光沢が美しい鏡面仕上げで高級感を感じることができます。

テレビボードの引出しはスライドレール付きで開閉も簡単で、上段と下段それぞれに開き扉があるため、リモコンなどのTV周りの小物道具も隠すことができます。また、コード類を収納する場所も確保されているので、乱雑になる配線もすっきりと収めることが可能です。シリーズで連結することもできるため、必要に応じて追加が可能です。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10131053253 )

IKEAのおすすめ リビングの壁面収納

BESTAベストー テレビボード

・最大耐荷重:50kg ・幅300×奥行き最大40、最小20×高さ211cm

こちらはIKEAでおすすめのリビング壁面収納です。シックな風合いのデザインとガラス製の扉が特徴的で、モダンなリビングを演出することができます。大容量の引出しが複数あり、ゲームコントローラーやテレビアクセサリーなどの収納に便利です。ウォールキャビネットなので、テレビ上の壁面を上手に活用することができ、梁の有無を確認すれば取り付け位置も自由にレイアウトできます。また、床に置くタイプの収納もセットになっており、扉も付いているため、見せたくないものを隠して収納することも可能です。 この壁面収納は、既存のコンビネーションのほか、自分で好きなパーツをオリジナルのユニット家具に仕上げることもできます。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28200000244 )

無印良品のおすすめ リビングの壁面収納

スタッキングシェルフセット(3段×2列・オーク材)

・幅82×奥行き28.5×高さ121cm ・耐荷重:全体40kg、棚板一枚20kg

こちらは無印良品で人気のスリムなスタッキングシェルフです。壁面収納としても、コレクションなどの飾り棚としても使用できるので、寝室や書斎などでも使用可能です。

背板のないオープンタイプのマス型が合計6つあり、無印良品のバスケットなどがピッタリと収納できるようになっています。マスは正方形のため縦でも横でも使用でき、下段にキャスター付きの収納ボックスを使えば出し入れが簡単な収納スペースにもなります。 木の温もりを感じられるライトブラウンの素材が無印良品らしさを引き出しており、ナチュラルテイストのリビングに合うことでしょう。ブックシェルフとしての利用や、バッグ置き場、ライトなどの家電置きとしてもおすすめです。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10179000301 )

おしゃれさで選ぶ壁面収納

リビングは日常で使用する頻度が多い部屋といえます。また、来客があった際にもリビングは見られる可能性が高い場所です。収納の機能が大事とはいえ、リビングの見栄えにもこだわりたいと考える人も多いと思います。 ここではリビングをおしゃれに演出するために使用したい2つの収納アイテムについて詳しくご紹介いたします。

<おしゃれさで選ぶリビング収納アイテム>

インテリアの定番「オープンシェルフ」

壁や天井を傷つけない「ウォールシェルフ」

自分のリビングにはどのタイプが最適なのか確認してみましょう。

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出典元: アマナイメージズ ( http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10179006880 )

インテリアの定番「オープンシェルフ」

オープンシェルフはラックのように引出しや扉がなく、魅せる収納に便利な家具です。リビングだけでなく、ダイニングやキッチンにも置くことができるため、マルチな使い方ができるのが特徴です。

オープンシェルフはものを無造作に置いてもおしゃれに見えてしまう便利な収納家具のため、ゴミ箱を置いても問題ないでしょう。サイズは小さなタイプから大きなタイプまでさまざまですが、使い勝手を考えると奥行があり、収納スペースが広い大きめのものがおすすめです。

オープンシェルフはバスケットやストレージボックスを使って隠せる収納を作ることもできます。魅せる収納と見せたくないものを半分にすることによって、よりデザイン性の高いリビング収納が完成するでしょう。

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壁や天井を傷つけない「ウォールシェルフ」

ウォールシェルフとは、壁(wall)に付ける棚です。収納としてだけでなく、飾り棚としてどこにでも取り付けることが可能で、リフォームでもよく導入される人気の収納家具です。 自由度の高い壁面収納なので、収納家具を置くスペースがない場合や、デッドスペースがあるときにこそウォールシェルフが活躍できるでしょう。

ウォールシェルフのもう一つの魅力は、配置の仕方や飾るもので表現が変わるというところです。よく使う日用品はもちろん、キャンドルやフォトフレーム、季節のお花などを飾り、照明を使ってライトアップさせることによりインテリア性が高まります。ウォールシェルフは取り付け時に壁や天井を傷つけないので、賃貸でも設置できます。床に設置しないため、フロアモップ・フロアワイパーを使っての床掃除も楽に行えるでしょう。

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理想のリビングを演出するための、おすすめ壁面収納家具をご紹介しました。壁面収納は設置方法や大きさ、タイプもさまざまなので、家族の人数やリビングの広さ、ライフスタイルや部屋のテイストに合わせて選ぶことがポイントとなります。リビングに収納家具を設置する場合は、ただ収納できるだけでなく、おしゃれさや使い勝手も重視するようにしましょう。

おしゃれで収納力抜群の壁面収納は、あこがれのハイクオリティインテリアの一部になってくれることでしょう。今回ご紹介した壁面収納を上手に活用し、理想のリビングを作り上げてみてはいかがでしょうか。

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