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高さを自由に変えられるキッチンストッカーで、あなたの家だけの収納を作りましょう!

キッチンの収納スペースを増やしたいけど、なかなか理想の家具が見つからないときは、キッチンストッカーの使用を考えてみるのはどうでしょうか?
デッドスペースにもぴったり収まるサイズがあり、高さも自由に選べます。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit 170DM スリムストレージ ストッカーユニット スリムミドルユニット ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/kitchen/170dm.html )

調味料や食材のストック

同じ調味料でも、高さのあるお醤油や油、袋に入ったお砂糖やお塩などは、別々にストックしておきたいと思うかもしれません。一緒に入れると無駄な空間ができてしまいます。そんなとき、深さのあるストッカーと、浅めのストッカーを組み合わせれば、思うように収納できます。組み合わせは自由なので、調味料だけでなくインスタントラーメンやカレールーなど、入れるものの高さにあわせて選ぶことが可能です。子どものおやつは、食べすぎないために手の届かない高めのところに入れると良いかもしれませんね。また、重い物はなるべく下の方に入れると、安定させることができます。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit 255BL スリムストレージ ストッカーユニット ミディ分別ボトルユニット ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/kitchen/255bl.html )

食器やカトラリー

深さがあると、ブックスタンドなどを中に入れて、お皿を立てて入れることもできます。またコーヒーカップやティーカップ、ソーサーもそれぞれ分けて入れれば、とても見やすく、取り出しやすいのでおすすめです。しかし、なるべく目線が下になる部分に入れるようにします。そして上の方にはカトラリーセットやコースターなど、食事やお茶のときに使用する物を入れたりするのも良いですね。カトラリーセットも、中でバラバラにならないよう、仕切りやケースを使用すれば、スマートに収納できます。それぞれの高さに合わせたストッカーを組み合わせれば、無駄なスペースをなくせます。

ストッカーの種類

ストッカーには、引き出しのついた物と、ストッカー自体を手前に引き出すサイドオープンタイプとあります。そして、どちらも好きな高さに調節可能です。例えば、吉川国工業所が製造している組み立て可能な、引き出しのついたストッカーは、幅が17cmのスリムタイプと25,5cmのワイドタイプがあります。深さは9.5、19、25.4、28.5、35.5cmと選ぶことが可能です。手前に引き出すサイドオープンタイプは、幅が17cmと25.5cm、高さは32.5cmと1つです。同じ幅なら、自由に組み合わせることが可能なので、使い勝手の良いオリジナルのものを作ってみてください。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit MW-2U スリムストレージ サイドオープンユニット255 サイドオープンユニット2段 ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/kitchen/kitchen02/mw-2u-255.html )

「スリムストレージストックユニット」のサイズは2種類、しかしその深さの種類は豊富です。好きなものを組み合わせることができ、必要に合わせた高さに調節可能です。場所を選ばないホワイトなので、どんなキッチンでも違和感なく使用できます。

高さを自由に設定できるストッカー、あなたの必要を満たしてくれるものではないでしょうか?幅も様々で、10cmのものもあり、ちょっとしたキッチンの隙間に使用することも可能です。是非活用してみては、いかがでしょうか。

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出典元: 吉川国工業所 Likeit http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/kitchen/255bm.html ( http://www.yoshikawakuni.co.jp/products/kitchen/255bm.html )

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